福島県立医科大学医学部 災害こころの医学講座

福島県立医科大学医学部 災害こころの医学講座は、2013年10月1日に開設されました。当講座はその名が示すように、災害が人のこころにどのような影響を及ぼすのか、そして被災者に対してどのような精神保健上のケアや治療が必要となるのか、それを考え、検証し、実施・提言するという役割を担っています。>実践活動の詳細


お知らせ


2019年11月3日

 

2019年10月8日

 

 

 

 

2019年9月30日

2019年9月29日

2019年9月5日

 

2019年8月22日

 

2019年8月8日

 

  

2019年8月6日

 

 

 

2019年7月22日

2019年7月21日

 

2019年4月18日

2019年4月12日

2019年3月11日

 

2019年2月19日

 

 

2019年2月5日

 

2018年8月23日

 

 

2018年7月1日

2018年5月29日

 

2018年5月10日

 

 

2018年5月10日

2017年2月23日 

 

2017年1月9日 

前田正治教授編「こころの科学2019年11月号(208号):特別企画 トラウマ臨床の明日」

が出版されました。詳細はこちら

東北大と福島医大が共同で行っている「コンダクター型災害保健医療人材の

養成プログラム」の一環で、11月23日(土)10時~15時 福島医大にて、

兵庫県こころのケアセンター 大澤智子先生による心理的応急処置(PFA)の

実習と講義が開催されます。どなたでも参加可能ですのでぜひご参加ください。

お申込み方法など詳細はこちら本プログラムのその他の日程等はこちら

研究活動ページを更新しました。

実践活動ページを更新しました。

11月9日(土)10時~16時 福島大学にて、「あいまいな喪失」事例検討会が

開催されます。お申し込み方法など詳細はこちら 

8月21日 いわき産業創造館にて、前田正治教授がふくしま心のケアセンター市民公開講座

「トラウマと心の成長」で講演されました。詳細はこちら

下記のシンポジウムに関する記事が福島民友(8月4日2面)、

毎日新聞(8月4日21面 詳細はこちら)、朝日新聞(8月8日23面 詳細はこちら

に掲載されました。

8月3日 コラッセふくしまにて、前田正治教授・後藤紗織特命准教授・

桃井真帆特命准教授が、福島大学・福島医大・福島医学会の共催シンポジウム

「福島の子どものメンタルヘルス:子どもと子育て世代への支援システムの構築

ついて」に登壇されました。詳細はこちら

瀬藤乃理子准教授に関する記事が、岩手日報に掲載されました。詳細はこちらこちら

前田正治教授の執筆した記事が、朝日新聞社の言論サイト「論座」に掲載されました。

詳細はこちら

実践活動ページとスタッフページを更新しました。
スタッフページを更新しました。
瀬藤乃理子准教授編集「あいまいな喪失と家族のレジリエンス:災害支援の新しい

アプローチ」が出版されました。詳細はこちら
瀬藤乃理子准教授が、第30回福島県精神医学会学術大会にて「災害時の女性支援者

特有のストレス」について発表し、熊代賞最優秀賞(メディカルスタッフ部門)を

受賞されました!
2月18日に、北海道医療大学 冨家直明先生をお招きし、講座主催講演会

「被災地における遠隔支援」を開催しました。詳細はこちら
9月18~19日に、瀬藤乃理子准教授がふくしま心のケアセンター支援者向けストレスケア

研修会にて「燃え尽きないためのストレスケア:マインドフルネスの活用と実践」

特別講演を行いました。詳細はこちら
研究活動ページと実践活動ページを更新しました。
前田正治教授編集「福島原発事故がもたらしたもの:被災地のメンタルヘルス

何が起きているのか」が出版されました。詳細はこちら
6月23日、第21回臨床パストラルケア研究会(仙台市福祉プラザ)にて 、

瀬藤乃理子准教授が「あいまいな喪失の理解とその支援:喪失の中にある家族支える

視点」の教育講演を行いました。詳細はこちら
リンクページとスタッフページを更新しました。
郡山市音楽・文化交流館(ミューカルがくと館)にて、前田正治教授がふくしま心のケアセンター

シンポジウムのコーディネーターをされました。詳細はこちら
前田正治教授がテレビ出演されました。(NHK:シリーズ東日本大震災 それでも、

生きようとした:原発事故から5年・福島からの報告



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